その他の図書目録

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書       名 種  別 発行年 摘  要
山田道美将棋著作集(全8巻) H C 1981年 山田道美、中原誠
横歩取りは生きている B6版 1990年 沢田多喜男
詰むや詰まざるや
将棋無双・将棋図巧解説
文 庫 1975年 門脇芳雄
中飛車を破れ 四六版 1982年 石田和雄
四間飛車破り5七銀右戦法 四六版 1988年 塚田泰明
居飛車穴熊撃破必殺藤井システム 四六版 1997年 藤井猛
ひっかけ将棋入門 新書 1979年 花村元司
将棋の戦法破り 新 書 1976年 桐山清澄
将棋名勝負ベスト15 新 書 1978年 神田山陽
中終盤!!カラクリ将棋 四六版 1992年 甲斐栄次著、屋敷伸之監修
新版角落必勝法 四六版 1981年  
英春流将棋入門 四六版 1997年 鈴木英春
将棋を一から覚える本   1993年 永井英明
絵とき将棋入門 四六版 1993年 中原誠監修
おもしろ将棋入門 四六版 1991年 赤塚不二夫
将棋戦法二十番 新 書   加藤治郎
縁台将棋必勝法 新 書 1979年 田丸昇
玉頭位取り戦法 新 書 1979年 有吉道夫
将棋奇襲集 新 書 1979年 滝誠一郎
将棋(秘)上達法 新 書 1979年 奥山紅樹
超初心詰将棋   1979年 丸田祐三
将棋・終盤の総手筋   1978年 関根茂
タレント将棋熱戦譜   1981年 原田泰夫
熱血将棋順位戦   1977年 板谷進
将棋の初歩から初段まで   1979年 太期喬也
将棋−実力テスト   1980年 関則可
将棋に強くなる本   1979年 柿沼昭治
詰将棋を楽しむ本   1979年 村山隆治
終盤の鬼手   1978年 熊谷達人
第3回朝日アマ・プロ角落戦   1982年 朝日新聞学芸部監修
将棋の格言   1980年 加藤治郎
チャート式穴熊破り   1980年 西村一義
なぜ疑問手か?   1980年 石田和雄
プロ棋士その強さの秘密   1979年 奥山紅樹
早指し将棋の指し方   1980年 淡路仁茂
花村実戦教室   1973年 花村元司
将棋振り飛車破り   1979年 芹沢博文
将棋天国   1980年 将棋天国社
初歩の将棋 新 書   松田茂行
将棋矢倉戦法 新 書 1979年 有吉道夫
実力を上げる将棋新作問題集   1976年 佐伯昌優
段位判定詰将棋新作234題   1980年
終盤戦寄せの妙手     二上達也
攻めの妙手   1980年
将棋棒銀戦法   1979年
無敵宇宙戦法 新 書 1978年 佐藤大五郎
将棋マキ割り殺法 新 書 1975年
振飛車入門 新 書 1978年
相振飛車入門 新 書 1975年
終盤の定跡 新 書 1989年 週間将棋編
雁木伝説 四六版 1991年
定跡外伝 四六版 1993年
居飛車穴熊対振飛車 H C 1982年 日本将棋連盟
力戦相振飛車の戦い H C 1983年
将棋上級テキスト(上・下)   1979年
将棋年鑑   1980年
 
山田道美将棋著作集 理論と情熱の棋士、山田道美が遺した定跡研究、評論・随筆を中原名人の編で集大成。未発表の日記を含めた不世出の棋士山田道美の全貌。

著者:山田道美、中原誠

大修館書店 (本のカバーから引用)

四間飛車破り
5七銀右戦法
振飛車はアマ、プロを問わず、安定した人気をもっている。そのなかでも“四間飛車”は、一番だろう。四間飛車に対しては、“居飛車穴熊”“左美濃”“位取り”といった持久戦系統と、“5七銀左”に代表される急戦と、大別して2つの対策があるが、私が常用しているのは、『5七銀右戦法』である。まず、基本図までの指し手を覚えていただき、基本図から、大きく2通りの四間飛車側の対策があるので、これを第1章、第2章に分けて解説させていただいた。第3章は実戦編。私の公式戦より7局を収録した。

第1章 5二金型四間飛車VS3八飛車作戦
第2章 4三銀型四間飛車VS4六銀作戦
第3章 対四間飛車採用率100%の戦法(実戦編 7局収録)

高橋書店(本のカバーから引用)

居飛車穴熊撃破
必殺藤井システム

第1章 対左美濃 藤井システム
第2章 対居飛車穴熊 先手藤井システム
第3章 対居飛車穴熊 後手藤井システム
第4章 実戦解説編

日本将棋連盟(本のカバーから引用)

中終盤!!
カラクリ将棋
第1章 中盤のカラクリ編(敵陣中発火手裏剣の術
おとり角兵衛、手稼ぎの術
両王手!金トントンの術
フットワーク銀の術
必殺!暴れ角の術 ほか)
第2章 終盤のカラクリ編(電光石火!物量作戦の術
神経衰弱ゾーン誘惑の術
金しばりの術
お命頂戴、猿臂角の術
ごっつんこ銀、頭突きの術
身ぐるみ脱いでゆけの術 ほか)

高橋書店(本のカバーから引用)

英春流 
将棋入門―必殺「かまいたち」戦法 ダイジェスト編
第1章 総合戦法・英春流へのいざない
第2章 対四間飛車の指し方
第3章 対三間飛車の指し方
第4章 対中飛車の指し方
第5章 必殺19手定跡
第6章 対居飛車の指し方
第7章 必殺右四間

三一書房(本のカバーから引用)

将棋を一から覚える本―強くなる駒の動かし方 第1章 将棋の指し方
第2章 詰ませば勝ち
第3章将棋のルール
第4章 攻めの手筋
第5章 受けの手筋
第6章 囲いを潰せ
第7章 序盤のはじまり
第8章 戦法のいろいろ―型とおおまかな狙い
第9章 どうすれば強くなれるか

新星出版社(本のカバーから引用)

雁木伝説
〈秘法巻之壱〉
雁木の歴史は非常に長く、古くは江戸時代までさかのぼる。現在では、アマチュアを主体に盛んに指されており、ツボにはまったときの破壊力にはすさまじいものがある。週刊将棋ではこの雁木戦法を徹底的に解剖し、将棋界で初めて1冊の本にまとめ上げた。

第1章 攻める雁木
第2章 三手角雁木
第3章 盛り上がる雁木
第4章 超急戦雁木
第5章 5六銀型雁木
第6章 変則功撃雁木
第7章 角交換雁木

毎日コミュニケーションズ(本のカバーから引用)

定跡外伝―将棋の裏ワザ教えます。 本書は、アマチュア間で最も数多く指されている居飛車振り飛車対抗形に焦点を絞って、ちょっとした工夫で形勢が逆転するような変化を集め紹介するものである。

急戦編(みんなが知りたい四間飛車
これでさばけるか!?三間飛車
真ん中勝負だ!中飛車)
持久戦編 王様堅けりゃ勝負も堅い!?
穴熊編 それでも穴があったら入りたい?

毎日コミュニケーションズ(本のカバーから引用)