| 圧縮、解凍について |
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私が、今使っているのはこれです。 Archway 21種類の書庫の解凍や8種類の書庫への圧縮に対応したLhasa風味簡易アーカイバ Lhaca +Lhacaは、広く使われている解凍ツールLhasaと同様にファイルをデスクトップ上のアイコンにドラッグ&ドロップすることにより
LZH,ZIPファイルの圧縮・解凍が行えるツールです。 LHaBOX −圧縮箱− ごみ箱を扱うような感覚で手軽にファイルを圧縮できるアーカイブソフト 2003/03/20 |
| パソコン通信からインターネットと時代は変わっても、ファイルをやりとりするにはまだまだ遅いんですね!だから、少しでもファイルのサイズを小さくできれば便利なんですが、その圧縮、解凍のできるソフトの代表的なものはLHAとZIPです。 これらのソフトウェアのことをアーカイバと言います。アーカイブ(archive)とは複数のファイルを1つのファイルにまとめることです。まとめられた結果がアーカイブファイルであり、その機能を提供するソフトウェアをアーカイバと言います。つまり、[圧縮ファイル]をアーカイブファイルと言い、[圧縮&解凍ソフト]のことをアーカイバと言います。(^^; LHAは北海道帯広市の医師吉崎栄泰氏が開発配布しているものでZIPと並んで世界標準で使われています。 http://www.clione.ne.jp/lha/ (吉崎栄泰のLHAワールド) ZIPはシェアウェアです。 http://www.panda.co.jp/ 最新版の7.0jは、Microsoft社製品のCD-ROMでよく見られる圧縮形式、CABに対応しています。この形式もほかの標準的なアーカイブ同様、ファイルの圧縮とグループ化の機能を持っていますが、今回WinZipではCABの解凍のみ行うことができます。 う〜ん、この機能のためだけに5,000円払ってもいいかな?(^^; (注)シェアウェアは作者が定めた試用期間を過ぎたら、ユーザは登録するかどうか決めなければなりません。つまりその後も使い続けたいならば登録手続きをとり送金しなければなりません。自分には必要ないと判断したらコンピュータから削除する、というわけです。 |